空想少年通信

素人物書きのつれづれブログ。

じゃあね

永遠に夏休みのままでいるにはどうすればいいか、ほんの少し考えてた。誰かが迎えに来たのでついて行こうとしたら意識はこの世にはなかった。ちょうどよかった。どうせ必要とされてないのだから、これでよかったのだ。