空想少年通信

「空想少年はテキストデータの夢を見るか?」の人のつれづれブログ。日記ともはてなダイアリーのヤツともつかないものを。

MacBook Proを使っている

 前回、こういう記事を書いたのだけれど、その続き。

 

literary-ace.hatenablog.jp

 前のMBPからデータを移行して、いろいろ設定して今。

キーボードはすぐに慣れた。打鍵音だけがちょっとなあって思うけれど、それはそれ。トラックパッドでかすぎていらんところ触っちゃうような気がしないでもないけれど、そんなこともなく、わりと普通に入力している。

touchbarにファンクションを表示させるの、エディタ系とブラウザは登録したけれどmail.appはどうしようか迷っている。メールたくさん打つならファンクションキーのほうが便利だし、そればっかにするんならtouchbarである必要ないし。考えどころだよなあ。

 

表示はきれい。さすがRetina。目が疲れないような気がするのは、表示が細かいからかな。照度はだいぶ落としていますけど。

 

USB type-Cからtype-Aに変換するの、けっきょく、安いHUBを買ったので正解かも。最初思ってたのと違うことがわかったので。あと、SDカードリーダーは百均で買えるということを知ってちょっと驚いている。耐久性とか、それこそ速度とかいろいろあるけれど、しばらくはこれでいいや。

 

thunderbolt3とUSB type-Cって、一つの端子で同時に使用できるわけじゃないのね。thunderboltでひとつ、USBでひとつ。ドック型みたいにどうせ二つふさぐんだったら別にいつもくっつけとくこともないよなーって思った。あと、従来型の端子の数二つじゃ現状は足りない。CD取り込みとかまだやるし、バックアップ用のHDDつけてるし。子どものウォークマンに転送するし。もうちょっとtype-C端子が普及したころにまた考えればいいや。

(あと、端子が一緒ってだけで、ややこしすぎるのどうにかなんないですかね。メリットは見た目がすっきりってだけじゃないすか)

 

速度とかは正直なところわかんないっす。Adobe製品が起動するのが速いんでそれで満足しております。もうちょっとしたら画像いじくったりとかすることがあるので、その時に待たずにすむのかなとか。あと、インデザとフォトショとイラストレータを三つ一度に起動してもどれかが突然落ちることがない(はず)っていうのは大きい。

 

またぼちぼち慣れた頃にレポ書きましょうかね。需要はないだろうけど、自分のために。